第287期ハンター試験合格者。ハンター資格を取得後、格闘のメッカである天空闘技場に出場する。200階クラスに挑戦するゴンたちの前に現れ、「このフロアに足を踏み入れるのはまだ早い」と“念”でふたりの前に立ちはだかった
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心源流拳法の師範代であり、裏ハンター試験の試験官でもある。 天空闘技場で出会ったゴンとキルアが破竹の勢いで200階まで到達したのを聞き、 今のままでは危険だと判断して「念」の指導を始めた。 普段は、落ち着いた口調で穏やかだが、大声でズシを叱り飛ばしたり、 ゴンを強く諌めたりと、念の指導では厳しさをみせる
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キメラアント討伐隊に参加し、東ゴルトーに潜入したプロハンター。潜入してすぐ、国民の選別が行われ500万人もの命が失われようとしていることに気づく。共に行動していたキルアと分かれ、現在は約束の大会前夜0時まで森の中に身を潜めている。離れている間にキメラアントの兵隊に囲まれてしまう
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グリードアイランドのプレーヤーであり、プロハンターでもある。ヒソカと遭遇した際、彼が何かウソをついていることをすぐに見抜き「何か近しいものを感じる」と評した。本人いわく長年ウソをついているので、他人のウソが見抜けるらしい
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幻影旅団により壊滅に追い込まれたクルタ族の生存者。第287期ハンター試験でゴンやレオリオらと出会い、共に合格を目指して奔走。鋭い観点と博学をもって小さなヒントも見逃さず、順調に試験会場に到着。ゴンに足りない”知”を補って余りあるほどの存在である
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ポックルらと共にNGLで未知の生物の調査にあたっているアマチュアハンター。蜂を使って危険から身を守るほか、その蜂を使って伝令を出すこともできる。NGL内で他のハンターと交信をする際に役立つ。キメラアントの実態に迫るも、その圧倒的な力を目にして引き返すことを決意する
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キメラアントの王。ネテロの“貧者の薔薇(ミニチュアローズ)”を受けて瀕死の重傷を負う。ネテロと対峙した際「百式観音」の無限に等しい掌打の型をひたすら受け続けながら、ネテロの執念深い感情と長い時間を費やしてようやく到達したその力を感じ取り、心中は惜しみなき賞賛で溢れ、「一個が修練の末届きうる限界。それを卓越した稀有な事例」であると評した
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キメラアントの王を守る護衛軍の一人。 「カイトを治せ」というゴンに、カイトは最初の闘いの際に生き絶えてしまっており、自身の“玩具修理者(ドクターブライス)”では治すことができないと告げる。そしてこの先、王の脅威になると考え、ゴンを抹殺するため襲い掛かるが…
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ライオンの遺伝子を強く受け継いだキメラアント。もともと「ハギャ」と名乗っていたが、王の配下となってから今の名前を使用している。恩を売った相手の念能力を一時的に借りることが出来る謝債発行機(レンタルポッド)という能力を持つ。能力をレンタル出来るのは一回一時間である
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ゴンと共に東ゴルトーへ潜入。オーラを電気に変える変化系能力を持ち、それにより潜在能力の限界すら超える動きを肉体に強制したり、電撃として敵を攻撃したりすることができる。護衛軍との闘いでは、急速に成長を遂げたユピーですら、その能力の前では手も足も出すことができなかった
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