王直属護衛軍の中で最初に生まれた猫型のキメラアント。アメーバ状に変化する円で城の警備も担当しており、円に触れたカイトの存在にいち早く気づき自分の強さを確かめるために襲いかかった。後にNGLを訪れたネテロも「自分より強い」と評価するほどの実力を持つ
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グリードアイランドのゲームマスターとしてジンに雇われている元死刑囚。過去にジンから「俺の息子が来たら手加減するな」と言い渡されていた。放出系を中心とした高い念能力を備えている。鍛え抜かれた肉体から放たれるボールは恐るべき威力で、ゴンが弾いた後もそのまま天井深くまでめり込んでしまったほど
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ハンター専用ゲーム・グリードアイランドの制作者であり、最高責任者。ドゥーンやリストら仲間と11人でグリードアイランドを作りあげた。照れ屋でへそまがりな性格のため、仲間たちに呆れられることもしばしば。しかし本当は人との繋がりを何よりも大切にしており、素直になれないだけである
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大富豪・バッテラが開催したグリードアイランドプレーヤー選考会にやってきたガシタとゼツクの兄弟。審査が開始されると、すぐに席を立ち審査を見事クリアした。ゴレイヌ曰く「腕はいいが、他人と組むことはない」らしい。カードをコンプリートしたゴンの前に姿を現したが…
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団長の心臓に刺されたクラピカの刃を取り除くべく、“除念師”を探してグリードアイランドへ参加したヒソカ。クロロの偽名につられたゴンたちと遭遇し、ともにゲームマスターのひとりであるレイザーとのドッジボール対決に挑むことに。 ガムとゴム両方の性質を持った“伸縮自在の愛(バンジーガム)”は、敵にぶつけたボールを再び手元に引き戻すなど正にうってつけの能力であった
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指定ポケットカードである「一坪の海岸線」を手に入れるため15人のパーティーを組まなければならなくなったゴンとキルア。2人はクロロの名を使ってゲームに参加していたヒソカを誘い、またゴレイヌやツェズゲラ組とも協力してレイザーとのドッジボール対決に挑むことに。圧倒的破壊力を誇るレイザーの投球に対し、ゴンの考えた秘策は「合体」であった
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グリードアイランドに存在するという宝石、ブループラネットを求めてやってきたストーンハンター。「一坪の海岸線」を入手するため、ソウフラビの街を仕切っているレイザーと14人の悪魔と勝負することになり、強い味方を探していたところヒソカと遭遇。彼の言動にウソが含まれていることを見抜くものの、現状では問題ないと判断し仲間に加えた
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グリードアイランドでカヅスールに声をかけられ、ゲンスルー組のクリア阻止に集まったメンバーの一人。集めるメンバーはカードの所有種50種以上、さらに互いに有益な関係を作れる人たちのみ、という条件を出した。集まったメンバーのゴンとキルアを見て有益な関係を築けないと反発した
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ゾルディック家の執事。キルアがアルカを屋敷から連れだした際に、カナリアやアマネと共に監視役として同行。途中キルアを追ってきたヒソカが姿を現した為、他の執事たちを逃し一人でヒソカと対峙することに。コインを弾丸以上の速さで連射するが、ヒソカの“伸縮自在の愛(バンジーガム)”に全て受け止められてしまい…
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