ビスケが描かれた2019年夏限定仕様のカード
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キメラアントの凶暴化をくい止めるため、モラウとノヴを引き連れてNGLにやってきたハンター協会の会長。かつてハンター試験の空き時間にゴン、キルアとボールを奪い合うゲームをしたことがあるが、右手と左足をほとんど使わずに圧倒。光のような瞬発力と風のような身のこなしで、ふたりは全く歯が立たなかった
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グリードアイランドのプレーヤー。クラピカにかけられた念の刃により、念能力を封じられた幻影旅団の団長、クロロ=ルシルフルに依頼され、除念師を探しにやってきた。「除念後に団長と決闘すること」を報酬とすることで依頼を引き受け、 プレーヤー名をクロロ=ルシルフルで登録。同じくゲーム内にいるであろう旅団メンバーに自分の存在をアピールしている
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キルアが描かれた2019年夏限定仕様のカード
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パームが描かれた2019年夏限定仕様のカード
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287期ハンター試験合格者のひとり。ハンターになることにより得た様々な権限をフル活用し、医者を目指して勉強中である。キルアに会いにいくというゴンに同行し、ククルーマウンテンを訪れた。試しの門が開けられず、使用人の家でしばらく特訓を積むことになる
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ネテロ会長が実力を認めた12人のハンター、十二支んの一人。「カス」「クズ」が口癖であることからもわかるように口が悪く、ジンやパリストンにいつも食ってかかっている。ネテロ会長の後任を決める13代会長総選挙では十二支んで最も低い35位からのスタートで、その後も票数が増えることはなかった
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ネテロ会長が実力を認めた12人のハンター、十二支んの一人。十二支んの頭脳であり親会長派の筆頭である。パリストンを目の仇にしており、選挙を思い通りにさせまいと様々な策で対抗するが、なかなか彼の腹を見透かすことができない。それは己の常識にとらわれて他人の意見に耳を貸さないという性格が原因ではないかとジンに指摘されている
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ネテロ会長が実力を認めた12人のハンター、“十二支ん”の未(ひつじ)。ネテロ会長に心酔しており、会長の死後、十二支んの面々が一堂に会した際には、一人大粒の涙を流し大声で泣いていた。そんな中パリストンが会長に立候補する意思を見せると、とてつもない怒りの形相を見せる場面も。ヒソカが「90点」をつけるほどの実力者である
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モラウの弟子であり、キメラアント討伐隊のひとり。見た目は不良で威圧感があるが、その実は動物を心から愛する心優しき青年で、猛威を振るうキメラアントでさえも「討伐させねェ」と言い放っている。天上不知唯我独損(ハコワレ)という能力を持ち、相手にオーラを貸し付け破産に追い込むことで念能力を封じることができる
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