伝説の暗殺者一家として有名なゾルディック家の当主。強靭な肉体とずば抜けた暗殺能力で、音もなく相手を抹殺する。キルア曰く「相手の傷口から血を一滴も出さずに心臓を盗むことができる」と言われるほど、暗殺に関しては高い能力を誇る。過去に仕事で幻影旅団のリーダー、クロロと戦ったことがあるようだ
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グリードアイランドを作ったゲームマスターの1人。主に放出系のシステムを担当している。「一坪の海岸線」を求めてやってきたゴンたちと、スポーツ対決で勝負をする。最終種目のドッジボール対決では、自身の念獣を7体作り出した。念獣は合体、分裂も可能。また解除して、そのオーラをレイザーの身体に戻すことも可能である
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メルエムやプフらと共に東ゴルトー共和国へ向かう。そして共和国の住人500万人の中から、大量の犠牲のもと使える人間を選び出す“選別”を計画する。そのために、王が殺害したディーゴ総帥を自身の念能力で“修理”して利用し、全国民を建国記念大会へ参加するよう促した。しかし何者かに動きを察知されてしまい……
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見た目は厳ついが、生物を平等に愛する優しい心を持っているプロハンター。師のモラウに似て涙もろく情に厚い。キメラアント討伐に対しても当初は乗り気ではなかったが、余談を許さない状況に腹をくくった。宮殿突入作戦ではメレオロンと組み、“神の共犯者”で護衛軍の護りを崩そうとするが……
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ハンター試験の常連組であり、287期ハンター試験にも参加した受験者。 普段は猟師をしており、吹矢とこん棒であらゆる生物をしとめる凄腕である。 慎重な性格で、気づかれるリスクを取るよりかは焦らずじっくり待つスタイルである。
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誕生日おめでとう!ヒソカの誕生日をお祝いした2021年6月6日限定仕様のカード
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ネテロ会長が実力を認めた12人のハンター、“十二支ん”の未(ひつじ)。ネテロ会長に心酔しており、会長の死後、十二支んの面々が一堂に会した際には、一人大粒の涙を流し大声で泣いていた。そんな中パリストンが会長に立候補する意思を見せると、とてつもない怒りの形相を見せる場面も。ヒソカが「90点」をつけるほどの実力者である
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ネテロ会長が実力を認めた12人のハンター、十二支んの一人。“巳(み)”のコードネームを与えられており、次期会長選挙についての議会の際には、左腕を蛇に変化させパリストンを制止する場面も
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トランプを自在に操る謎の奇術師。ハンター試験にてゴンらと遭遇、試験官のサトツからは「我々がブレーキをかけるところで、ためらいなくアクセルを踏み込めるような異端児」と言われたことも。バトルが好きで、強い敵と戦うことを目的として生きているが、ゴンやキルアのことは発展途上の存在として、その成長を待っているようだ
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裏ハンター試験の試験官で、心源流拳法の師範代でもある青年。師であるビスケによれば、「覚えが悪い分、教える方には向いてるかもね」とのこと。その言葉通り、ゴンとキルアのなかに眠っている才能を見抜き、その強大さにともすれば恐れにも似た感情を抱いている。ゴンとキルアに「念」について最初に教えた人物
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