懲役108年の罰に科された服役囚。自らを殺人鬼と名乗り、左胸には殺した人数分のハートを彫っている。しかし実は人殺しはハッタリで、詐欺や脅迫などの累積刑でコツコツと刑期を延ばしただけである。顔のキズは逮捕から逃れるための整形失敗によるもの
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ハンター協会の事務員。鮮やかなグリーンのフェイスラインは、名前の通り豆そっくり。ハンター試験では会場に移動する飛行船の案内や試験内容の説明を行うほか、各試験官との連絡役も兼ねた。常に腰が低く、礼儀正しい人物である
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287期ハンター試験受験者。かなりの体術を会得しており、最終試験まで残ったことからもなかなかの実力者であることがうかがえる。ネテロの問いに「子どもと戦うなど考えられぬ」と答えるなど、戦いにおける信条を持つ。受験番号は191
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ハンター試験常連組で287期試験にも参加。蛇を飼い慣らして自由に扱える蛇使いであり、様々な罠を仕掛けて難敵から身を守っている。自らが体を張って闘うことはほとんどないため、パワーや瞬発力などは未知数
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ハンター試験常連組のレスラー。大食いで体格が大きく、体力も持久力もあるために毎年いいところまで行くが、未だハンター資格はゲットできず。カッとなりやすい性格で気に入らないことはなんでも力づくで解決するタイプ
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強盗殺人を犯し、懲役199年の罰に科された服役囚。ハンター審査委員会に第三次試験官として雇われている。ゴンたちのグループとのバトルでは、一番手として意気揚々と登場。トンパにどちらかが死ぬか負けを認めるまで終わらないデスマッチを提案した
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ハンター試験会場に向かうドーレ港連絡船の船長。煙管と酒が好きで竹を割ったような性格。舵取りの腕は見事なものでいかなる大きな嵐も乗り越えることができる。毎年数多くのハンター志望者を見ているため人を見る目に優れていて、素質のある受験者に会えるのを何より楽しみにしている
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ゴンたちが暮らすくじら島の沼に住みついている主。その姿を見たことのある者は少なく、噂を聞きつけて捕獲に挑戦するも失敗に終わることがほとんど。ゴンの父親・ジンが12歳の時に釣り上げたことが島の伝説として語り継がれている
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世間を騒がせた連続爆弾魔で、懲役149年の罰に科されて服役中。ハンター審査委員会に第三次試験官として雇われている。か細く体力がないため、格闘技や体を使ったことは何よりも苦手。そのぶん頭を使うことには長けていて、火薬の扱いはプロ級
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第287期ハンター試験の受験者。第三次試験まで順調に進んでいたものの、第四次試験にてヒソカとの戦闘に敗北した
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