ハンター志望の青年。一見するとガサツで粗野な人物にも見えるが、実は広く温かい心を持つ人物。ダークスーツにサングラスが定番のスタイルでシャツやネクタイの種類も豊富
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王直属護衛軍の中で最初に生まれた猫型のキメラアント。アメーバ状に変化する円で城の警備も担当しており、円に触れたカイトの存在にいち早く気づき自分の強さを確かめるために襲いかかった。後にNGLを訪れたネテロも「自分より強い」と評価するほどの実力を持つ
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ゴンと共にグリードアイランドをプレイしている。ビスケによる念の修業を受けながら、カードを集めている。纏の応用技「周」や、纏と練の応用技「堅」など、ものすごいスピードで念を習得しており、ストーンハンターのビスケからは「まさにサファイヤ!!」と高く評価されている
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キルアが参加した第288期ハンター試験の1次試験官。ファンキーな服装をしていて明るい性格。2次試験官から志願者をふるいにかけてくれと頼まれ、志願者同士の決闘を提案する
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クラピカが斡旋所で突き返されたところで出会ったハンター。ドングリ一つで樹木を潰してみせ、念を知らないクラピカに勝負を挑んだ。その正体は裏ハンター試験官で、クラピカの念の師匠となる。緋の眼となったクラピカの念が変わったことに気づき、もう一度水見式を行わせた
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マフィアンコミュニティーの長10人で作られた、十老頭の実行部隊の一人。命を受けてオークションハウスを襲撃した犯人を追いかける。牙に神経毒を仕込んでおり、敵に噛みつくことで動かなくさせ、捕獲する。ウボォーギンと対峙した際、鋼鉄の肉体を誇るウボォーの皮膚を引き裂くほどの高い戦闘能力を見せた
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大富豪・バッテラに雇われ、グリードアイランドのプレイヤーになった一人。ゲンスルーたちの策略により、体に爆弾を仕掛けられたが、アジトから一人逃げ出した。実は森の精霊の力を借りて念を具体化して取り除くことができる除念師であり、自らに仕掛けられた爆弾を念獣に喰わせて危機を脱する
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同胞の眼を奪った旅団に復讐するため、ハンターになったクルタ族出身の青年。ノストラードファミリーに雇われることで闇の世界へ足を踏み入れ、ヨークシンで旅団メンバーと接触する。ゴンやキルア、レオリオらの協力のもと、団長であるクロロを捕えることに成功し、「律する小指の鎖(ジャッジメントチェーン)」により念能力の使用と旅団員との接触を禁じた
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メンバー全員が強力な念能力者の集まりである幻影集団のリーダー。旅団の存続がなによりも最優先であることを仲間たちに告げていた。クラピカに捕らわれるも、ネオンの占いにこのことが暗示されていないことから、取るに足らないことだと判断し、少しの動揺も見せなかった
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二つ星ハンター。グリードアイランドでゴンとキルアに出会って以来、ふたりの師匠として様々な特訓を課している。ゲームクリア後は一旦別れているものの、パームにより呼び出され再び彼らの特訓をすることに。まずは「練」を3時間維持することを目標に掲げるが、道のりはなかなか困難なようだ
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