世界に名を轟かせる盗賊集団である幻影旅団の一員で強化系能力者。強靭な肉体を持ち、その巨体から繰り出す攻撃は非常に強烈。ヨークシンシティで地下競売の宝をかっさらうという任務に意気揚々と臨むが、宝は陰獣によって持ち去られていた。その後、追手のマフィアたちを相手に戦うことになったが、ウボォーギン一人の前にマフィアは全滅することとなった
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キルアとの闘いに勝ち、NGL行きの切符を手に入れたプロハンター。小心者で最初の一歩を踏み出すのに時間がかかるが、一方で冷静な現実主義者であるため感情的なナックルをなだめることも多い。左腕がない代わりに籠を隠し持っており、ある一定以上のダメージを敵に与える事で全身か一部を閉じ込めて自由に出し入れすることができる
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凶悪な犯罪集団である幻影旅団のメンバー。旅団内では参謀的な役割を果たし、優れた思考力及び分析力、そして様々な知識を持っている。G.Iをプレイした際はその頭の良さを発揮。プレイ時にその人物が体ごと消えること、コルトピやシズクの能力の差異などから、G.Iが現実世界にある島であることに気づいた
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キメラアント討伐隊のプロハンターの一人。操作系能力者で煙を操ることが出来る能力を持つ。王宮内の玉座の間にてシャウアプフと対峙。足止めを計るべく自身の能力である“監獄ロック(スモーキージェイル)”にて煙の結界を作る。この監獄は物理攻撃で破壊することが出来ないため、プフを閉じ込めることに成功したが…
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傘をさしたビスケを描いた2014年梅雨限定カード
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世界でも有名な暗殺者一家であるゾルディック家の当主であるシルバとその父のゼノ。「誰も本当の姿を見たことがない」「顔写真にさえ一億近い懸賞金がかかってる」と言われているが、実際は潜伏などは一切行っていない。クロロと対峙した際には、請け負った仕事を遂行するために自らの命を投げ打つことも厭わない行動でプロの一面を見せる
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暗殺者一家であるゾルディック家の一員。変化系の能力を持つプロハンター。サブとの闘いでは、先の闘いで手に傷を追っていたが、そのハンデをものともせずに新たな攻撃の実験を行う。肢曲で相手の攻撃をかわしてからの“雷掌(イズツシ)”、そして特注で作ってもらった超合金のヨーヨーを駆使し相手を翻弄する
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ゾルディック家5人兄弟の末っ子で操作系能力者。ヨークシンではイルミらと共に十老頭を始末した。物静かな外見とはうって変わって、獲物をいたぶる残虐性を持つ。紙を自在に操る能力を持ち、攻撃をしたり、紙片を対象者に付着させることで周囲の音や会話を聞くことも出来る
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ゾルディック家の次男。大食漢で動くのが嫌いなため、体重は140キロを超えている。弟のキルアには手のひらで転がされているが、電子系やゲームなどにはもっぱら強く、その方面の知識は底なし。キルアらがG・Iを手に入れるために四苦八苦している時に取引きに応じ、入手するための情報と引き換えにメモリーデータをゲットした
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第287期ハンター試験の受験者。顔や上半身に刺さっている針を使って敵を殺傷し、脳や体をコントロールすることも可能。4次試験では早々にターゲットのプレートを手に入れ、土の中に潜って睡眠をとるなど、容易く試験をクリアしている。自身の顔も針でコントロールしていて、針を取るとまったく違う顔に戻るらしい
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